【トレーニングベルトを巻く必要性とは?】

原宿、渋谷、豊洲で
活動する

パーソナルトレーナーの
野村昇平です!


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【THE BULK UP】

読者様からいただいた
ご質問への回答をいたします。

 

 Question.

Answer.

基本、トレーニングベルトは、背骨に対して垂直に圧力がかかる種目を行う時と、
重いウェイトを扱う時に巻きます。
重いウェイトというのは、MAXで6回いかない時です。

例をあげると、
スクワットを3〜4回する時等にベルトをするのが基本となります。
(初心者の場合そもそもここまでの重量で行いませんが)

また、強めに巻かないと圧力が高まらないので、
トレーニングベルトを巻く際は、「オウェッ」と気持ち悪くなるくらい強く巻きましょう。

しかし、トレーニング中、常にベルトを巻くというのは、体に良くないので、インターバル中は緩めると良いでしょう。

逆に言うと、トレーニングをしていない時に、普通にベルトを巻くのは、ほとんど意味がありません。

ジムやスポーツクラブに行くと、「初心者の方は、ベルトやグローブ、ストラップ等を使いましょう」と書いてある事があります。

初心者の場合、そのような物を使ってトレー ニングを行うと、サポートしてくれているのでトレーニングギヤを使っている部分は鍛えられません。

中級者、上級者になってくれば、重いウェイトを扱うので、プロのトレーナーにアドバイスをもらってから、ベルト等を使う事をオススメしますが、初心者のうちは使わなくても大丈夫です。

自分の目的に合わせてトレーニングギヤを用いて効率良く体を鍛えていきましょう。

 

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